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1番のサインは弊社が最も得意とする複合素材のサインです。スチールに特殊錆び塗装を施したサインにクロムメッキの文字を組み合わせました。

2はスタンダードな外部照明サイン。アルミニウムと樹脂の発泡剤に立体文字をあしらった、シンプルでリーズナブルなサイン。

3はやはり複合的に、立体文字とインクジェット、照明器具などを盛り込み、立体の凸凹を演出させました。

4はステンレスの箱文字+表面インクジェット+裏側にネオン管を仕込んだものです。

これらの様に、弊社が取り組んでいるのは、一つの素材に拘らず、複合的に素材の組み合わせで作る立体のサインが得意分野です。

5はFFと呼ばれる表面がアクリル板ではなく、テント生地を使った板面に油性インクジェットを施し、その前にスチールの格子で凹凸感わ出し、文字は全て立体文字で演出してあります。

6はイベントのサインですが、視認性が課題だったので、表面をすべて曲面にしました。

7は立体文字の素材の上に木目調のシートを施し、文字はアクリル板をカットしたもので演出してあります。

8は通常のアクリル内照式の看板の回りを竹で演出してあります。

9は外部の壁面を堀こんで、まるで壁の延長の様に看板を埋め込んであります。

10は壁面の角に添わせ、スチールの土台をを作り錆び塗装を施し、アクリルのL型の立体を載せた、内部照明式の看板です。上から見てL型になっておりますので、どの角度から見ても看板が見えます。この看板は照明器具の様に自然にマッチしております。

 

11は既存のネオンサインの上に真円のサインを取り付けました。

12はポピュラーなガラス面に文字をあしらったサインです。

13は通常の内部照明サインにコルトンフィルムと呼ばれる、ポジフィルムを挟み込んだサインです。

14のサインは、スチール、テント生地、アルミニウム板、ステンレス等の複合サインです。よく見ると解りますが、それぞれが違う形で構成されており、出巾も違うので建物全体に凹凸がついたような錯覚に見える演出が施してあります。

下のサインは同じ素材が使われてますが、イベント用に工事現場の足場パイプが使用してあります。

左側の下部の写真は上にカーテンレールが仕込まれていますので、開閉します。

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